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6月は蝕が2回!宇宙のゲートが開く時!  

こんにちは。

占いコンシェルジュことLattyです。

2020年が始まりもう半分が過ぎようとしています。

都市部でも順に緊急事態宣言が解除されてますが皆様いかがお過ごしででしょうか。

 

6月に入りましたので、新月・満月だけでなく6月の話を少しだけしましょう。

6月は蝕のシーズンです。

 

通常は1か月の間に、

新月(種をまくとき)⇔満月(刈り取る時)のセットがありますが、

6月の新月・満月ともに月蝕と重なります。

月蝕とはカンタンに、半年に1回くらいしかありません。
めったにない月蝕が、新月・満月と両方に重なるのが6月です。


6/6 射手座半影月蝕

6/21 蟹座金環日蝕 (2020年の夏至は今世紀最大の日蝕)

 

 

蝕は宇宙のゲートが開く時と言われてます。

ものすごいエネルギーが入ってくるので、物事が急激に変化する可能性があります。

 

詳しくはそれぞれのページでご確認くださいね。

さて、ここで見直すとよいのが、前回の蝕です。

2019年12月26日、昨年のクリスマス後に、やぎ座の金環日蝕がありました。

この頃に始めた取り組みが、この蝕をきっかけに実ってくる可能性があります。

スケジュール帳を取り出して見直してみるとよいでしょう。

そして次回の蝕は、2020年11月30日

約半年後ですね。ここを目標にまた取り組むとよいでしょう。

半年後には、パラダイムシフトをせざるをえない世界です。

蝕のタイミングでも新月・満月のお祈りをするとよいでしょう。

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占いコンシェルジュことLattyです。 占い・開運・スピリチャルにハマって約20年、自分で占星学を勉強をはじめて約5年経ちます。 ブログでは西洋占星学の内容を備忘録として綴ってます。 日常の開運アクションに、インド占星術+年に数回の方位取りを約10年ほど実践し、穏やかで幸せに暮らしています。 知識+経験から役立つ開運アクションをお届けします!