2026年の目標 ケア
具体的には、図書館に行ったときに数冊心理学の本を借り、虐待への理解を深める。
虐待による機会損失と、それを補うのに必要なアクションを確認して取り組む。
だいたい以下のような内容です。仕事の合間でなく、朝の1-2時間午前中やるなどです。
・月に1回のカイロプラクティック
・2か月に1回のアーユルヴェーダ
・1か月に数冊の読書とその理解
・内観ダイアリーと、ブログへの書き出しAI壁打ち
ほかに運動習慣や、歯医者に行く、など日常も生活向上と解消に大きく影響すると思いますが、平たく言うと「健康習慣」の範疇なので、あえて虐待にくくるとすれば、上のようなことかと思います。
私の仕事
大前提として虐待そのほか影響が限りなく少なそうなものを選んでる
20代後半から輸出業を始めてみました。
なんだかんだ続いているのは以下の要因だと思います。
仕事選ぶは好きでなく、地雷・嫌いを避ける
cf.業界・キーワード
🚃 乗り物(嘔吐恐怖) 🏫 教育・医療 🍽 食べ物関係
👶 子ども:過去を思い出しやすい
👩🦱 目上の女性:母の記憶が刺激される
👨🦱目上の男性 父自体は問題なくても、母子家庭出身と分かると性的な視線・不倫文脈に入れられるような?
こういった避け方をしてたら、つける仕事がなくて、日雇いも多かったです。
仕事1 輸出プラットフォーム販売 影響★☆☆☆☆
ebayやアマゾンというプラットフォームに出品したり、もしくは自社サイトを使って輸出販売をしています。
以前よりebayをやっていましたが、年末に別のプラットフォームの方から誘われ、2026年は別のプラットフォームでライブ販売に挑戦する予定です。
虐待云々でなく英語力が必要になるので、ライブ販売にあたり、久々に耳と話し言葉を慣らす必要があります。
怖そうな点 日本でライブ販売をやるとルッキズムのコメントが・・・等々を担当者と話をしましたが、海外向けなので、おおよそ気にならないと思います。
日本での配信者へのルッキズムコメントなどはおかしいと思います。
その点も私が了承したところです。
輸出業で影響のある部分
外注化・組織化につまづくところ、人を雇うことにつまづく。緊張するんですよね人に指示出すの。人に使われてる方が楽でして、後遺症あるあるですね。
対策→人を雇わない方法で乗り切る、AI、仕組みなど
同じことやりたい日本人の質問がうざい、クレクレ君が多くてげんなりしてXやめた。
対策→スクール講師になる、受講生以外の質問スルー
影響のない部分
顧客が基本は外国人
通じないのが当たり前だと思えばOK
必要な事が多い、海外の商習慣や英会話能力の習得など
必要な事>>>気持ちを削ること
仕事2 輸出業の講師 影響 ★☆☆☆
輸出スクールで講師を依頼され活動しています。
スクールの運営がとてもしっかりしてることろ、責任はスクールが負ってくださることがやりやすいです。
変な雰囲気を感じる受講者・希望者はあらかじめ切るそうです。
学生時代に塾の講師などやっていましたが、教員免許習得までにはいかなかった自分には大成長です。
私の長年の経験を話したり、とてもやりやすいです。自分を尊重されているように感じるので、いい職場だと感じます。
これも別のスクールに、引き抜かれそうな経験があったからかもしれませんが(笑)
影響のある部分
生徒の個別対応。
自分が塾の講師など続けられなかった心理的なメカニズムを考えざるをえない。日本人と接することすべて。
対策→ 回答はすれど、本人の結果はスクールに負ってもらう。いいスクールを選ぶ。
生徒にとって有益な事をすれば追加費用を請求できるので、ちょうどいい責任感でできます。
影響のない部分
自分の経験や、知識を教材化、生徒に再現性のある方法で文字化することで、スクール運営に買い取ってもらう。
勉強会など。何の影響もないです。
私の仕事3 直接取引 ★☆☆☆
プラットフォームを通じて知り合ったお客さんに直接販売しています。やりやすい人のみ続きます。
動く金額が大きいので、こなしています。
生徒の質問に答えるのは、1つ応えても基本の収入は変わりませんが、お得意さんの質問に1つ個答えたことが100万動くこともありますので、多少心的ストレスはあれど取り組みます。
日本人の女性で営業職だと、
「もっと買ってほしければ体を差し出せ」というセクハラ系の商習慣が付きまといますが、海外の人に同じことを言われたこはないです。
きっとやりやすいと思います。
私のセクハラ体験 輸出同業者
・大きいイベントの会計係をする。「胸をもませればもっとお金集まるよ 等々
私の仕事4 農園・家事
2025年から市民農園を借りて野菜を作ってます。
冬は暇ですが夏は忙しいです。
外貨を獲得できる仕事につき、生活に困らないのですが、経済封鎖や食糧不足になったら、元も子もないので取り組んでます。
有事には食料を作れる人が生き残りますし、食料自給率は国防に直結します。
輸送費そのほか、インフラに関係ない仕事だからこそ、取り組みです。
食費にできるまでは収穫できないですが、作り方を知るだけでも価値ある活動だと感じています。

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