入院1回目 名古屋大学病院 小5~小6
| 事象・当時感じたこと |
| ・自習形式なので、しっかり勉強ができる訳ではない。 ・珍しい、でもこんなもんかも。 ・小児科の中にあったので騒がしい。 ・私の見た目が五体満足なので目立つ。(器具など下げていないため) どこが悪いのか、どこから来てるかを下級生に聞かれて煩わしく恥ずかしく感じた。気に病んでいた。 ・母親が手続きを煩わしく思ったようで愚痴られて面倒だった。 ・日常の教室はまぁまぁ好きだが、時々見学や遊びに来る福祉系の人やボランティアは煩わしかった。 ・教育実習生も煩わしかった。 |
| 10年後 |
・同じ精神科から院内学級に行ける子はいなかったので珍しいのかもしれない。 ・唯一の学習の機会。「煩わしい」と、愚痴を聞かせる母の態度は不適切。 ・教育実習生や見学は煩わしかったが、大学病院なので仕方ない。なぜ遊ぶ人が来る=入院してる子供が喜ぶ、と解釈されるのか分からない。 |
| 20年後 |
| ・院内学級そのものが恵まれていたと思う。 ・先生達は普通に頑張っていたと思う。 |

コメント